きゅうりとわかめの酢の物

さっぱりした酸味の「きゅうりとわかめの酢の物」。
体を冷やす働きがある、きゅうりは夏にぴったりの食材です。
みようがも加えて、色味と夏の香りを添えます。
~夏コース・ 4回目のメニューです。~

さっぱりした酸味の「きゅうりとわかめの酢の物」。
体を冷やす働きがある、きゅうりは夏にぴったりの食材です。
みようがも加えて、色味と夏の香りを添えます。
~夏コース・ 4回目のメニューです。~

「山うなぎ」と呼ばれている、山芋と豆腐を使った「うなぎもどき」。
「夏ばてにはうなぎ」と昔から言われていますが
山芋のネバネバが、タンパク質の吸収を助け
夏の弱った胃腸の粘膜を保護してくれます。
食べ応えがあるように、少し肉厚に仕上げました。
~夏コース・4回目のメニューです。~

夏らしい色合いの、カラフル野菜の豆腐マリネ。
野菜の甘味と豆腐マリネの酸味のバランスがよく、
暑い季節に元気をくれるお料理です。
(夏レシピ・5回目のメニューです。)

見た目はシンプルなごぼうのきんぴらですが、
一口食べるとスパイシーなカレーの風味が
口の中に広がります。
カレーきんぴらは、くせになるおいしさです。
(夏レシピ・2回目のメニューです。)

夏野菜を使ってさっぱり仕上げた、夏野菜マーボ。
絹ごし豆腐のつるりとした食感が
食欲の落ちがちな暑い季節にぴったりです。
(夏レシピ・2回目のメニューです。)

韓国では誕生日に食べられる、わかめスープ。
わかめのだしを活かして、よりヘルシーに仕上げました。
食物繊維やミネラルたっぷりのわかめは
女性にお勧めの食材です。
(夏レシピ・1回目のメニューです。)

ズッキーニを炒めた韓国定番料理のナムル。
塩で野菜のおいしさを引き出しています。
もう一品欲しいときに簡単にできるので、
憶えておくと便利なお料理です。
(夏レシピ・1回目のメニューです。)

じゃが芋の代わりに長芋を使った冷たいスープ「ビシソワーズ」。
マクロビオティックではじゃが芋をおすすめしていませんが
他の野菜を使って作ることができます。
クリーミーで栄養豊富な、元気の出るスープです。
(夏レシピ・5回目のメニューです。)

甘くておいしい「かぼちゃのブラウンライスコロッケ」。
ボリューム満点、子供から大人までみんなに喜ばれるレシピです。
外はサクサク、中はクリーミーで口当たりもよいので
玄米が苦手な方にもおすすめ。
天然酵母のパン粉を使うと、一層サクサクした食感が味わえます。
(夏レシピ・5回目のメニューです。)

夏らしい色合いの「長芋の緑酢和え」。
消化の良い長芋に酸味を加えて
爽やかな味わいに仕上げました。
食欲の落ちがちな夏にぴったりの一品です。
(夏レシピ・3回目のメニューです。)